紙篇

バイアスの墓場、というか置き場。

Jan 30

当時社会党の委員長を務めていた村山富市の眉毛を切ろうと、松村がハサミ持参で社会党本部に乗り込んだ。突然の申し出に最初は難色を示すが、松村の必死の願いに最終的には笑顔で対応。見事成功するも切り落とした眉毛をなくしてしまう。